JACET関西支部 ESP研究会

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2014年度第2回ESP関西研究会(7月12日:終了)

下記の通り2014年度第2回ESP関西研究が盛会のうち、無事終了しました。
たくさんのご参加ありがとうございました。

日時:7月12日(土) 14:00~17:00
場所:近畿大学会館 会議室

プログラム
14:00 開会のご挨拶
14:10~15:10 
研究発表 
「企業と大学における実践的ビジネス英語教育の展開に向けて」
武庫川女子大学教授 辻和成先生
15:10~15:20 休憩
15:20~16:50 
ESPワークショップ
武庫川女子大学教授 野口ジュディー先生
16:50~17:00 連絡など
  1. 2014/08/07(木) 12:32:10|
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今年度の研究会はすべて終了しました

会員の皆さま

いつもお世話になります。

3月1日(土)に2013年度第4回研究会と忘年度会を
開催いたしました。
ご参加の皆さま、ありがとうございました。

近々来年度の予定をお知らせいたします。
どうぞ引き続きよろしくお願い申し上げます。

ESP関西
照井雅子
服部圭子
上村バッケス尚美
  1. 2014/03/22(土) 16:01:10|
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次回研究会

皆様、明けましておめでとうございます。

旧年中は、ESP関西の研究会活動へのご協力・ご支援を
ありがとうございました。
どうぞ今年もよろしくお願いいたします。

次回ESP関西の研究会は3月1日(土)午後2-5時
大学コンソーシアム大阪 ルームAで開催予定です。

年度末のお忙しい時期ですが、お繰り合わせの上
ふるってご参加ください。

詳細は追ってご連絡申し上げます。

ESP関西・照井雅子
  1. 2014/01/06(月) 23:55:28|
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2013年度第3回ESP研究会

2013年度第3回ESP研究会を12月14日(土)午後2-5時
大学コンソーシアム大阪で予定しております。

詳細は追ってご連絡申し上げます。ふるってご参加ください。
  1. 2013/11/13(水) 11:36:00|
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2013年度 JACET関西支部第2回支部講演会のお知らせ(ESP関西企画)

ESP研究会の皆様、
下記の要領でJACET関西支部・支部講演会が開催されます。
ふるってご参加お願いいたします。

2013年度 第2回支部講演会のお知らせ

日 時 : 2013 年 10 月 5 日(土)15:30~17:00

場 所 : 龍谷大学 大阪キャンパス ヒルトンプラザウエスト オフィスタワー14階 (http://www.ryukoku.ac.jp/about/campus_traffic/traffic/t_osaka.html)

講 師 : 内藤永先生(ESP北海道・北海学園大学)、藤田玲子先生(ESP関東・東海大学)、荒木瑞夫先生(ESP九州沖縄・宮崎県立看護大学)、照井雅子先生(ESP関西・近畿大学)

演 題 : 「大規模アンケート調査の作成と実施―JACET-IIBC共同研究のプロセス」

概 要 : 学習者のニーズを知るために、また授業評価のために、アンケートを頻繁に用いる。しかし、大学の枠組みを超えた社会調査となると、アンケート票の作成は設計上の工夫や回答者に対する配慮が必要となる。JACETの特別委員会である、EBP(English for Business Purposes)調査研究特別委員会では、一般財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会との共同研究で「企業が求めるビジネスミーティング英語力」をテーマに大規模アンケート調査を実施した。アンケート票の完成には9カ月を要したが、その議論の過程を共有することが本講演の目的となる。ここでは、調査目的の明確化、母集団の決定、選択項目の設け方、集計を想定したアンケート設計、予備調査の重要性、倫理的配慮、インターネットアンケート調査の特性などについて、実例を用いながら、アンケート票作成上の留意点を指摘していく。大学の教育内容と社会のニーズとの間にギャップが大きいと指摘される中、ニーズ把握には重要なツールである「アンケート」の作成方法について参加者の皆様と理解を深める機会としたい。

参加費 : JACET 会員は無料、非会員は 500 円

使用言語 : 日本語

Date : October 5, 2013

Venue : Ryukoku University, Osaka Campus, 14 floor, Hilton Plaza West Office Tower (http://www.ryukoku.ac.jp/about/campus_traffic/traffic/t_osaka.html)

Speaker : Prof. Hisashi Naito, ESP Hokkaido, Hokkai Gakuen University / Prof. Reiko Fujita, ESP Kanto, Tokai University / Prof. Tamao Araki, ESP Kyushu-Okinawa, Miyazaki Prefectural Nursing University / Prof. Masako Terui, ESP Kansai, Kinki University

Title : Preparing a questionnaire for a large-scale survey: The process of JACET-IIBC joint research

Abstract : For large-scale social research, the questionnaire must be designed to cover its participants’ prospective responses. In order to identify the needs specifically facing Japanese business persons at meetings carried out in English, the JACET-EBP Survey and Research Committee conducted joint research with the IIBC (Institute for International Business Communication) for two years under the title of “English language skills for business meetings to satisfy companies’ needs.” Designing the questionnaire itself took nine months. At this lecture meeting, members of the research group will share their experiences with the audience to consider how to design a good questionnaire when conducting a large-scale survey.

Fee : JACET member, free; nonmember, ¥500. No need to pre-register

Main language for presentation : Japanese
  1. 2013/10/02(水) 11:28:01|
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